絶対零度と時の謎
面白い事書かない上にあまり更新しない。そんなんで良ければ是非見てやって下さい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
続き2
ふぅ 後一週間もすればテスト週間・・
うつだ・・・

悪い点だったらもう半年同じ授業受けなおしとかプレッシャーがやばすぎる・・・
プレッシャーなんか嫌いだ・・・・っ!

じゃあ 日記の続きいきますね

ってか何でこんなにかかってるんだ・・・
(さてと…)
3階に着くと、また鍵を出し、目の前の扉を開ける。
すると狭くて暗い・・・おまけに蒸し暑い空間が目の前に現れた。
そこは教師のためのスペースになっていて、入り口付近の右側にトイレ、その奥にはまるでガスコンロの無いキッチンのようなスペースがあり、
棚の中にゴム手袋や3階の教室の鍵などが入っている。
一番奥には教師用の机が1つあり、小さな職員室のようだった。
どうやってあの机を運び入れたのだろうか…
左奥にあるドアを開けると、丁度学校の教室と同じような広さを持った教室があり、いつも通りゴミで散らかっている。

少年は電気を点け、棚の中から教室の鍵を取ると、3階にある他の教室の鍵を開けていく。

3階にある教室は全部で4つ。

配置を図にするとこんな感じ(わかりにくくて申し訳ない)
_____________________________________________________
|     |   |    |      |
|        職|    |      |
|     |  員 |教室 |  教室 |
|     |___室__|________|______________|
|教 室 |     廊     下      螺旋階段    外
|     |    ______________________________
|     |階段|     教室     |
|     |   |             |
|     |   |             |




そしていつも通りに全ての教室の机を先に拭いてしまおうと行動を起こした時、恐怖が少年を襲った。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://koorinome.blog59.fc2.com/tb.php/139-e034d02f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。